利用方法

【要注意】ネット上の無料画像の使用について

健康ニュースや集患プラン(ホームページ作成サービス)などの原稿をお送りいただく際に「フリー イラスト」、「フリー 写真」といったキーワードでインターネット検索することはありませんか。
「無料」や「著作権フリー」と書かれていても、掲載使用上の注意商用利用不可などの条件が定められている場合が多くあります。
そういったものに違反した場合、法的な責任が生じることがあり賠償請求など、金銭を求められることもあります。

著作権法では「私的利用のための複製」、この場合は個人的に使ったり、家族間で使ったりするために著作物をダウンロードすることは認められていますが、集患目的などに使うことは認められません。
著作権は、一部を除いてほとんど全ての公開されているものに発生します。
文章であろうがイラスト・写真であろうが、上手い下手も関係ありません。

またイラスト提供サイトの中には有料会員になれば利用できるサービスが増えたりするものもあります。
ただし有料会員になったからといって、イラストなどが何にでも使えるようになるわけではないサイトもあります。
ご注意ください。

きちんと確認せずに使ってしまい、多額の使用料を請求されたケースも出てきています。

利用に注意! 自治体が使用、多額請求も(毎日新聞)

インターネット上の文章・イラスト・写真を使用する場合は、十分にご確認ください。

先生が作成し、お送りいただいた原稿は先生の著作物となることから、
広報係では誤字・脱字の修正は行いますが、先生からお送りいただいたものは原則としてそのまま掲載します。
お送りいただいた文章・イラスト・写真が本当に使用してよいものか、著作権法上問題ないかどうかは確認いたしません。
インターネット上で入手したものがある場合は、掲載使用上の注意などがないか、掲載しても問題ないかをご確認ください。
健康ニュース・集患プラン・おてがる広告ツールへの掲載で著作権者とトラブルになっても、全柔協としては対応できません。
よろしくお願いいたします。

最近使用されることが多いイラスト提供サイト

いらすとや → ご利用規定
イラストAC → 利用規約
いらすとん → ご使用規定
フリーラ → ご利用規約

著作権について
著作権 ~文書などの無断使用は犯罪です~

健康ニュースアンケート結果について

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健康ニュースの活用方法について(その他)

待合の壁と外の壁に貼っている。
ケアマネに営業に行くときに渡している
自営している友人の店や近隣の店にお願いして置いてもらっている。
看板に取りつけて、興味のある方は取れるようにしている。(4人)
地域のイベント等に参加させてもらった時に渡したりしている。
老人会の人に少量渡している。訪問施術に行った時に渡している。
患者さんへ送付
玄関の外にチラシ入れを置いて、自由にとれるようにしている。協力施設の受付に置かせてもらっている。
院内に掲示
新患に渡している(3人)
院前に設置スペースを作って置いている。(3人)
訪問施設への配布。院外に置いている。
ビニールパックして外の通りにぶら下げています。
新患へのDM
町会の回覧板の中に入れてもらっている。
掲示板
近隣のカフェに置かせていただいています。
いなかのおばあちゃんに送ってます(いつも喜んでくれています)。
拡大コピーして待合スペースの壁に貼っています。
近所の商店に置いている。
希望者に郵送
店舗外壁において誰でも取っていけるようにしている。
ホームページのお知らせの欄に内容を記入させていただいてます。
スポーツジムのスペース
入口のドアに表に見えるように貼っている。
ホームページに掲載している。
近隣の来ていない患者宅にポスティングしている。

健康ニュースについてのご要望(自由記入)

偶数月号の表面を新しい記事にして欲しい。
 →活用いただきありがとうございます。オリジナルの原稿を活用いただいている先生もいらっしゃるため、写真のみの変更としております。
毎回楽しみにしている患者様が何人もいます。自費治療を増したせいか少し余るようになった。
両面を1枚に大きく拡大して壁に貼っています。壁に貼る用のポスターみたいな感じなのはできませんか。きれいし、見やすいのでいいな!と思います。
これからもよろしくお願いいたします。
患者さんからの評判も良く、最近は情報番組も多く大変だと思いますが、毎号楽しみにしているのでこれからも頑張ってください。
いつもありがとうございます。
偶数月号があることを知らなかった。(2人)
いつもありがとうございます。大変助かっております。
患者のほとんどが高齢者で、少し字が小さいので読みにくいと声をいただいています。
 →ありがとうございます。できる限り大きくなるように調整します。
ダウンロードはいらない。院内配布専用に戻してほしい。
 →ご迷惑をおかけしています。お申込みいただければ2ヶ月に1回は無料で50枚を印刷してお送りしています。ダウンロードは組合員全員のサービスです。
いつもとても役立ってます。
原稿を書く時間の余裕がありません。
院の外のブラックボードに設置
イラストを自由にダウンロードして、院に応じた作品として手を加えたい。
 →過去に健康ニュースで使用したイラストや写真は可能な限りダウンロードできるようになっています。ご活用ください(健康ニュース素材サイト
発行は「全柔協」と記載した方が良いような気がします。
 →ありがとうございます。健康ニュースはあくまで接骨院発行で患者さん向けのフリーペーパーという趣旨のサービスです。
こちらで編集できる部分や大きな枠の編集を増やしてほしい。
 →オリジナルの原稿は表面のほぼすべての部分に掲載可能ですが、枠の大きさは変更できません。ご了承ください。
2カ月に一度では少ないので偶数月号を利用していますが、ぜひとも表の記事もやはり毎月変えてほしいです(表面だけみて「またおなじか?」と言われてしまうこともあります)。とても役立っています。患者さんからも楽しみにしてもらっています。
 →活用いただきありがとうございます。オリジナルの原稿を活用いただいている先生もいらっしゃるため、写真のみの変更としております。
いつもありがとうございます。患者様が喜ばれています。
大変便利に利用させていただいています。
東洋医学視点からみた食べ物についての記事が載るとうれしいです。むくみや肝疲労など
 →できる限り希望に沿った記事作成を心がけます。オリジナルの原稿掲載もご検討いただければ幸いです。
いつもためになる新聞をありがとうございます。患者さんも毎回楽しみにしてくださっています。これからもよろしくお願いいたします。
院名の表記(2院同時表記する際)において、本院、分院をバランスよく表記できるようにしていただければうれしく思います。
偶数月号の意味がわかりません。
全柔協への情報の仕方がわからないので出しておりません。勉強して掲載してもらうようにします。
ちょうどいい感じの話題、ニュースを載せていただいて、大変好評です。
紙面の都合もあるでしょうが、大きな字にしてほしいと思います。
 →ありがとうございます。できる限り対応いたします。
思い立った時は、締切が過ぎていることが多く、なかなか載せられないのが現状です。早めに予定を立てていきます。新聞を楽しみにされている患者さんもおられます。
フェイスブックに載せたいが、やり方がわからないので、教えていただければ助かります。
 →大変申し訳ございません。個別の活用方法についてはお答えしかねます。テキスト版のダウンロードや素材サイト等をご活用いただきたく思います。
健康ニュースの体操、セルフ整体など各先生のオリジナルのものを応募できると面白いのでは?
 →ありがとうございます。記事のネタのリクエストはいつでも受付しています。必ず掲載されるという保証はできません。
各保険者からの封書等が届いた場合、必ず連絡をくださいというような旨の事を載せていただければ……
 →少し前までは掲載しておりましたが、様々なご意見をいただいたため現在は掲載していません。希望が多いようですので再検討いたします。
いつも原稿の横にイラストを入れていただいています。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
すばらしいサービスです。このサービスで全柔協を選んでいます。ダウンロードできるのも良いです。今後とも集客に活用させていただきます。
 →ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
昔からの患者さんから、ボリュームが? 小さくなったのがさびしいといわれましたが内容は濃いと思います。
院長からのお知らせ欄のところに、たまに患者照会等の事を書いていただけたら。
 →少し前までは掲載しておりましたが、様々なご意見をいただいたため現在は掲載していません。希望が多いようですので再検討いたします。
患者さんの「ウケ」はとてもいいです。
大きい方がよい。
院長からのお知らせをなくしたいです。
 →大変申し訳ございません。接骨院から患者さんへのフリーペーパーとして発行していますので、なくすことはできません。ご了承ください。
会員全員にイラストを使えるようにしてほしい。
 →申し訳ございません。素材サイトについては、印刷サービスをご利用いただかない代わりの特典としての意味合いがあります。ご了承ください。
原稿内容は良いときと悪いときがある。
 →ありがとうございます。今後もできるだけ全ての組合員のみなさんに喜んでいただけるような内容を検討していきます。
ストレッチなど患者さんの評判が大変よいです。
いつも素敵な記事を提供して下さりありがとうございます。喜んでおられる患者さんもいます。今後とも楽しみにしています。
印刷してもらった物を送ってもらっていますが、患者さんにもすごく喜んでもらえているので、すごく助かっています。カラーのプリンターがないので重宝しています。
ぜひ続けていただきたいサービスの一つです。
患者さんから好評です。これからも継続をよろしくお願いいたします。
楽しみにしています。
毎月無料分がでればありがたいです。
現状の50部無料配布はありがたいので続けて欲しいです。
お手数ですが患者さんに喜んで頂いております。永く継続して頂ければ幸いです。
薬や漢方について載せて欲しいです。いつもありがとうございます。
 →ありがとうございます。全ての組合員のみなさんが患者さんからの質問に答えられるように内容を検討しています。専門知識等はオリジナルの原稿をご活用いただければ幸いです。
三つ折りにしていただけると助かります。
 →ありがとうございます。サービスの特性上、特定の先生のみ特殊な対応を取るのが難しい状況です。ご了承ください。
患者様に好評にて継続お願いします。
現状で満足しております。
内容等すべていいです。患者さまも心待ちにしています。今後ともよろしくお願いいたします。
いつもありがたく頂戴しています。世の中のこと、健康に関することで楽しみにしている患者さんもたくさんいます。これからもよろしくお願いいたします。
柔道整復の成り立ち、ヒストリー、社会貢献などを掲載してほしい。
 →ありがとうございます。できるかぎり検討はいたしますが、各組合員のみなさんの社会貢献活動などを全て把握できません。ご了承ください。
バックナンバーのダウンロードができるようになってほしい。
過去1年分でもいいです。
 →ありがとうございます。検討いたします。
健康ニュースのバックナンバーの素材をダウンロードできるので、
自院作成のチラシに利用させていただいています。
できれば、もっと以前の素材のダウンロードも欲しいです。
保存してあるバックナンバーを見て素材を使おうと思っても、サイトにまだアップしてなくて、残念に思うことがたびたびありました。
手持ちのバックナンバーからスキャンしても画像がキレイに出ないので(汗)
 →ご迷惑をおかけしています。できる限り早くアップロードしていきます。
偶数月の分を毎回ダウンロードし忘れてしまいます。
過去数ヶ月分のバックナンバーをダウンロードできるようにしてもらえると助かります
 →ありがとうございます。ダウンロード開始日には毎月メルマガでご案内しています。バックナンバーについては検討いたします。
奇数、偶数で同じではなく、毎号違う内容だとうれしいです。
→活用いただきありがとうございます。オリジナルの原稿を活用いただいている先生もいらっしゃるため、写真のみの変更としております。
いつもありがとうございます。患者さんもとても楽しみにしておられます。記事を考えるのは大変だと思いますが、これからもお願いします。
偶数号も発行してほしい
 →ありがとうございます。偶数月号は有料となりますが発行しています。
折角のサービスなのでこれを機に色々利用したいと思います。
偶数月号があることを初めて知りました。
無料で50部助かってます
セルフストレッチのコラムを増やしてほしい。
 →ありがとうございます。検討してまいりますが、よろしければオリジナルの原稿もご活用ください。
毎回印刷物を送っていただ有難うございます。ストレッチとかトレーニングの記事に興味を持たれるようです。
 →ありがとうございます。参考にします。
自分で作ろうと思うと大変なので助かっている。
為になる記事が載っていて面白いと思う。
ありがたいです。これからもよろしくお願いいたします。
特にありません。いつもありがとうございます。
三つ折りにすると記事の表紙のところは丁度いい感じになるが、記事の真ん中が折り目になるので折り目通りに3つに分かれていたらいいと思いながらいつも折っている。
 →ご活用いただきありがとうございます。今後レイアウトの見直しなどを行う際に検討いたします。
いつも利用させていただいてます?
時々ブログのネタにさていただいてます。
来院されている患者さんからは、好評して頂いてます。以前のように大きな用紙サイズで毎月送付してもらえたら、ありがたいです。
 →ありがとうございます。今後の検討課題といたします。
整形外科には、ない伝統医療の素晴らしさをアピールする内容があればいいと思います、整形の医者の言うことは、聞く(信用)が柔整師の言うことは、いざとなると信用がないような感じになるので。
 →ありがとうございます。できる限り内容に反映させますが、現場の空気感はこちらではわからない部分も多いので、よろしければオリジナルの原稿もご活用ください。
患者様も喜んで持って帰ってくれて読んでくれています!
出来れば保険適用の範囲や保険外との違い(一般的な急性と慢性時の適用の有無など)を分かり易くして掲載していただければありがたいです!
 →ご活用いただきありがとうございます。保険適用と保険外等については健康ニュースとは別に患者向けリーフレットをご用意しています。「教えて!柔道整復師さん」(組合員ひろば)
偶数月号も①の文章と⑤の写真を新しく配信していただければありがたいと思います。
 →ありがとうございます。偶数月号は、現在⑤の写真のみ変更しています。①は内容に応じて適宜変更する場合もございます。
ポスティング利用のため、無料枚数を増やしてほしい。院のメニューを書きたいので、時々ホームページ用レイアウトもしてほしい。女性患者が興味を示すような内容も掲載してほしい。患者へのPRのため、例えば4コマ漫画などを描いてほしい。サイズは現行が良い。
 →ありがとうございます。希望される枚数がわかりませんが、新聞折込やポスティング利用のために2,000枚以上の追加については格安のプランも用意しています。なお、あくまで患者さん向けのフリーペーパーですので、WEB用の加工はしておりません。原稿内容についてはオリジナルの原稿掲載もできますので、ぜひご活用ください。
簡単な体操は患者さまからご好評をいただいております。身体にいい食材とレシピなども教えてもらいたいというお声をいただいておりますので、参考としていただけましたら光栄です。
 →ありがとうございます。参考にいたします。
評判がいいです。いつもありがとうございます!
いつも楽しく拝見させていただいております。
患者から文字が小さいといわれる。
 →ご迷惑をおかけしています。今後できる限り大きく掲載します。
患者さまから好評なので続けていただきたいです。
満足しています。毎月にしてほしいです。

お忙しい中、ご回答いただきありがとうございました。
ご要望の一部はオリジナルの原稿等として、すでに最新の健康ニュースに反映しています。また個人情報に関わる部分の掲載は控えていますのでご了承ください。

【チェック項目付き】整骨院の移転開業を失敗しないためにやっておくべきこと

移転開業でやっておくべきことをまとめました。最後にチェック項目も用意しています。

よく比較されるように、今や整骨院の数は地域によってはコンビニよりも多くなっています。
ですから、新規開業はすでに地域一番院が確立していたり、ライバルがひしめいているとことに飛び込んでいくことになります。
つまり、年々スタートダッシュが難しくなっています。

では移転開業はどうでしょうか。
移転開業はある意味、新規開業より難しいかもしれません。

なぜなら開業にあたって、以前よりもやるべきことが増えているからです。
例えばこの5年間だけ見ても整骨院や鍼灸院、無資格のリラクゼーション店は急増しています。
ですから、埋もれてしまわないようにしっかり移転先の地域にアピールしていかなければなりません。
一度開業したノウハウがあるから大丈夫、などと思っていると開業初日に痛い目を見るかもしれません。

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著作権 ~文書などの無断使用は犯罪です~

チラシや案内を作ったり、ホームページやブログをアップしている先生も多いかと思います。
記事を作る際に本や論文などを引用したり、素晴らしい写真なのでそのまま掲載したいと思うことがあるかもしれません。
こういったときに注意しなければならないのが「著作権」です。
きちんと守らないと即刑務所行きもあり得るのが「著作権侵害」なのです。

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「個人の感想です」と書いても違法になる場合も

宣伝や広告でよく見る「※○○に限る」や「あくまで個人の感想です」という、いわゆる「打ち消し表示」について、消費者庁は表示されていても景品表示法違反になる可能性を公表しました。

例えば、打ち消し表示が

  • 文字が小さい
  • 背景との区別がつかない
  • 離れた場所にある
  • 専門用語
  • 明確でない

など、広告を見た人がきちんと認識できないと考えられる場合が挙げられています。

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患者さんに「好転反応」の一言で済ますのはNGです

最近「好転反応」についてこういったニュース記事が出ていました。

「好転反応」に騙されないよう要注意 厚労省は「科学的根拠なし」 : J-CASTヘルスケア

健康食品の正しい利用法(厚生労働省)
※p18のQ9

この記事で引用されている厚生労働省の冊子は、あくまで健康食品を食べた場合のことです。ただしこれを読んだ一般の方々はどう受け取るでしょうか。

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【作成例あり】カルテ(施術録)を使って患者さんを囲い込む

先生方は「カルテ」と聞くと接骨院や病院など、医療機関のものと思われていませんか?

「カルテ」は、患者の病状、処置、経過などを記録していくものです。これだけを見れば医療機関だけのもののようです。

でも実はいろんなところで「カルテ」は作られて『集客』に活用されています。しかもこれから紹介する事例「美容院」や「服飾店」はカルテ作りに文字通り『命』をかけています。

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70代でも5割以上!治療院にHP・SNSは必須です

総務省が平成27年のインターネットの利用についての調査しています。
今やインターネットの利用率は50代まで9割を超え、70代でも5割を超えています。
つまり、70代でも半数以上の方がなんらかの方法でインターネットを利用しています。

患者さんは待合室で何をする?

過去のデータを見ると、5年前に比べて60代と70代では利用率が10%程度上昇しています。
先生の治療院はHPやSNSは活用されていますか?
先生方からよく伺うのは「高齢の患者さんが多いのでインターネットは必要ない」という言葉です。
本当にそうでしょうか。

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整骨院は子育て中の女性にオススメ – 患者さんに思いを伝える方法

子育てをしているお母さんには出産後の体の不調が多く、抱っこのしすぎで色々なところに痛みが出ます。
母乳で子育てをしているお母さんは、母乳への影響を考えて薬や病院を避けたいこともあります。
整骨院の施術は投薬もなく、副作用の心配がありません。つまり、子育て中の女性には整骨院での施術がオススメできます。

にも関わらず、そういった集客を見たことがありません。

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健康ニュース素材サイトの使い方

最新のものから過去のものまで、健康ニュースで使用したイラスト・写真を自由にダウンロード・利用できる健康ニュース素材サイト。
登録からダウンロードまでを解説します。

なお、このサービスは紙版をお申込みいただいている先生にはご利用いただけません。
ご了承ください。

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