70代でも5割以上!治療院にHP・SNSは必須です

総務省が平成27年のインターネットの利用についての調査しています。
今やインターネットの利用率は50代まで9割を超え、70代でも5割を超えています。
つまり、70代でも半数以上の方がなんらかの方法でインターネットを利用しています。

患者さんは待合室で何をする?

過去のデータを見ると、5年前に比べて60代と70代では利用率が10%程度上昇しています。
先生の治療院はHPやSNSは活用されていますか?
先生方からよく伺うのは「高齢の患者さんが多いのでインターネットは必要ない」という言葉です。
本当にそうでしょうか。

確かに整骨院は高齢の患者さんが多いとされています。
総務省のデータを見る限り『先生の治療院にインターネットを利用していない患者が集中する』ということは考えられません。
むしろ患者さんのほとんどの方がインターネットを利用しているはずなのです。
信じられない先生は一度待合室で患者さんが何をしているか見てみてください。
携帯電話やスマートフォンを触っている高齢の方は本当にいませんか?

ネット上の地図に載ってますか?

各世代で最も使われているインターネットのサービスは「メール」だそうですが、「地図」の利用もかなりの割合だそうです。
20代~40代に比べると少ないものの、高齢の方もお友達同士でSNSを活用して情報交換をしていらっしゃいます。

先生はインターネット上の地図に、治療院が掲載されているかどうか確認したことはありますか?
万が一掲載されていないとしたら、それだけで来院のチャンスをなくしていることになります。

先生の苦手≠患者さんの苦手

昔から口コミの効果は絶大です。
今やインターネットを介しての口コミの効果を馬鹿にはできません。
なぜなら70代までのほとんどの方がインターネットを利用しているからです。

「自分自身がインターネットが苦手」だから「自分の院に来る患者はインターネットが苦手」ではないのです。
むしろインターネットを活用しないことで、患者さんの来院の機会を奪っている可能性すらあるのです。

健康ニュース・集患プランを活用しましょう

健康ニュースはPDFファイルでダウンロードでき、インターネット上で活用できます。

健康ニュースダウンロードページ

紙面上のイラストを、健康ニュース以外でも自由に使えるサービスもあります。

健康ニュース素材サイト

集患プランならスマホ対応ホームページが作成できます。

スマホ対応ホームページ「集患プラン」

ホームページやブログ、SNSを活用して、患者さんの目に触れる機会を増やしましょう。

施術所の電気料金を1円でも安くしたい先生方へ

関西電力の値下げに対応する新プランが登場!従量電灯も低圧電力も - 電力切り替えは全柔協で


停電が増える?電気の質が悪くなる?
大丈夫です。何も変わりません!
料金を比較して、切り替えを申し込むだけの2ステップ!
さらにキャッシュバックキャンペーンも!


今すぐ電気料金明細を持って、料金を比較してみてください。⇛シミュレーション


電力販売ページへ

SNSでもご購読できます。