健康ニュース印刷サービスについて

健康ニュース印刷サービスは全柔協で印刷、発送させていただきますが、一部のサービスがご利用いただけません。
また、サービスによっては有料となります。
なお、金額についてはすべて税抜き表示です。

印刷サービスについて

健康ニュース印刷サービスは事前のお申込が必要です。10枚単位、50枚まで無料です。
なお、組合員の先生ごとのお申込みとなり、施術所ごとのお申込みではありません
院長交代などで組合員が代わられた際には、代わられた組合員のお申込みが必要となります。
一度、休会・退会された場合も、再度のお申込みが必要です

50枚を超えて使用されたい場合は、有料にて追加注文を承っています。追加料金は1枚につき15円(10枚単位)です。

また、追加枚数によって月末発送物に同封できない場合や、先生の希望により月末発送物に同封しない場合は送料をご負担いただきます。

モノクロ版発行について

追加印刷は原則としてカラー版のみの受付ですが、追加注文枚数が2000枚以上の場合に限り、モノクロ版も承っています。

追加料金は希望のサイズによって変わります。なお、折り加工を希望される場合はさらに1枚につき+1円追加となります。
申し込みフォームをご確認ください。

すでに発行された号のご注文をいただいた場合、全柔協から発送するまでに原則2営業日(折り加工がある場合は+1営業日)いただいております。
また注文をいただいた時間帯によってはさらにお時間をいただくこともあります。

※到着日は運送会社の規定によります。

送料について

1件(袋/箱)あたり500円※一部地域には別途手数料がかかります

※手数料について 北海道・一部離島…400円 沖縄県…500円

利用できないサービス

健康ニュース印刷サービスには一部利用できないサービスがあります。

締切後のオリジナルの原稿の修正

オリジナルの原稿掲載は、奇数月の月末を締め切りとしていますが、一部の治療時間変更や地図の変更などは1営業日中の修正・アップロードすることができます。
ただし、印刷サービスは印刷・発送する都合上、締切後に修正することはできません。
なお、PDFデータでは修正ができますので、修正後の健康ニュースをご利用されたい方は、PDFデータをダウンロードください。

片面のみの利用

健康ニュースは表面と裏面を別々のデータで配信しているため、片面ずつで利用することができます。
印刷サービスは両面印刷ですので、片面のみの利用はできません。
片面ずつご利用されたい場合は、PDFデータをダウンロードください。

素材サイトの利用

健康ニュースで使用しているイラストや写真をダウンロードできる「健康ニュース素材サイト」。
過去のイラストもダウンロードして、ご自由にお使いいただけます。
こちらのサービスは印刷サービスをお申込みいただいた先生はご利用いただけません。

健康ニュース印刷サービスのお申込み

一度お申込みいただきますと、継続して発行いたします。
枚数等の変更をされる場合にはお早めにご連絡ください。
偶数月25日以降は送料(500円・税別※沖縄・北海道・離島は別途手数料)がかかりますのでご注意ください(一部例外の月あり)。
また偶数月号をお申込みの場合も送料がかかります。

こちらのフォームからお申し込みいただきますと、システムの都合上、お申し込みいただいた枚数を今後も継続して発行いたします。
1号限りの追加・減少の場合は、備考欄にその号限りの追加、または減少である旨ご記入ください。

会員番号 (必須)

会員氏名 (必須)

メールアドレス

発行開始号数(必須・記入例:平成28年9.10月号)

奇数月号(10枚単位、50枚まで無料)

偶数月号(10枚単位、全て有料 15円/枚 要送料)

※有料オプション(無料分のみ希望の方は記入不要)
・用紙サイズ変更
 B4サイズ(2つ折り・20円/枚 10枚単位)
 
・モノクロ印刷(2000枚~ 100枚単位)
 A4サイズ(3つ折り・5円/枚)
 
 A4サイズ(折りなし・4円/枚)
 
 B4サイズ(2つ折り・6円/枚)
 
 B4サイズ(折りなし・5円/枚)
 
  記入内容が有料であることに同意します

使用用途(必須・作成の参考にします)

備考(お届けする場所が施術所以外の場合や1号限りのご注文の際にご記入ください)

イラスト・素材のダウンロードサービスが利用できなくなります。
同意する

LINE@×健康ニュースで患者を逃がさない

「うちは高齢の患者が多いからインターネットは……」
そんな声をよく聞きます。
でも高齢だからといって、本当にインターネットをしていないのでしょうか。

総務省の調査によると、60代でも約半数がSNSを活用しているそうです。
では先生の治療院に通う患者さんだけがインターネットをしていない、なんてことは考えにくいですよね。
今ではお孫さんの写真を見たい、などという理由で高齢の方でもSNSを利用しているのです。

さて、LINEは日本国内で一番利用されているSNSです。
そのLINEが提供する無料のサービスがLINE@です。

LINE@を使えば、簡単な治療院のページができたり、患者さんの携帯電話に直接メッセージが遅れたり、実費治療のクーポンが発見できたり、予約制の導入もできたり……。
患者さんの囲い込みの他、先生がやりたいと思っていたのに、実現できなかったことが、LINE@で実現できるかもしれません。

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