オリジナルの原稿を掲載する

健康ニュースでは先生のオリジナルの原稿を掲載できます。
例えば、新年や新年度に合わせた挨拶や、自費メニューの紹介、新サービスの紹介など、患者さんとの距離をより一層縮められること間違いなし。

写真を変えるだけでも、印象が変わるのでオリジナル感を出すことができます。

原稿を作成される際にはこちらもご確認ください。

オリジナルの原稿を作成するときは…ここに気を付けて!

原稿掲載できるスペースは

原稿を掲載できるスペースは6箇所(文字数はおおよその目安です)。
タイトルの部分は文字の変更、削除ができます。

スペース5以外は文字原稿と写真(イラスト)を組み合わせることができます。

original

オリジナルの原稿を掲載するには

テーマに回答して送信する

各号ごとにテーマを決めていますので、そのテーマに沿って回答いただくだけで②のオリジナルの原稿の申込ができます。
オリジナル原稿②のテーマ

メールで送る

掲載されたい原稿をWordやメモ帳などで作成いただき、メールに添付してお送りください。
写真についても同様ですが、写真のサイズが3Mを超える場合は受信できないことがありますので、ご注意ください。
その際、掲載するスペースの番号を必ずご記入ください。
件名は『健康ニュース○月号原稿』として、本文中に『会員番号』『会員氏名』をご記入ください。
これらがない場合、最悪掲載ができない場合もあります。

メールで原稿をお送りいただいた場合は、受信確認後必ず全柔協から受信確認メールをお送りしています。
受信確認メールが届かない場合は、全柔協に届いていない可能性が高いので、再送いただくかご連絡ください。

メール送信先:kikaku@zenjukyo.gr.jp

FAXで送る

文字原稿のみの場合、FAXでも受け付けています。
その際、掲載するスペースの番号を必ずご記入ください。
お送りいただく紙面に『健康ニュース○月号原稿』『会員番号』『会員氏名』をご記入ください。

なお、写真やイラストをFAXで送信いただくことはご遠慮ください。
モノクロ表示しかできないため、掲載に耐えうるものになりません。

FAX送信先:06-6315-5560

郵送で送る

現像した写真や、手書きのイラストなどをお送りいただく際にご利用ください。
その際、掲載するスペースの番号を必ずご記入ください。
お送りいただく紙面に『健康ニュース○月号原稿』『会員番号』『会員氏名』をご記入ください。

郵送先:
〒530-8556 大阪市北区曽根崎2-2-1全柔協会館(梅新21ビル)5F
企画係 濱野・杉田

オリジナルの原稿締切日

オリジナルの原稿の締め切りは、奇数月月末日厳守です。
レセプトなどに同封いただくケースがありますが、奇数月の末日までに届かなければ、次号の掲載になります。

締切後の修正について

受付時間や地図、自費治療の料金表などを掲載されている場合、締切後にも原稿の修正ができる場合があります。

  • 例1:受付時間の一部(8:00~12:00 → 9:00~12:00)
  • 例2:地図の一部(本屋 → コンビニ)
  • 例3:自費治療の料金(1,000円 → 1,080円)

などの簡単な修正であれば、1営業日中での修正・アップロードができます。
ただし、新たな原稿の掲載や、差し替え、健康ニュース紙版では締切後の修正はできません。

ご注意

オリジナルの原稿は、組合員の先生ごとの掲載となります。
地図、受付時間、ロゴマークを掲載される場合は、特にご連絡をいただかなくても継続して掲載いたします。
ただし以下の場合は、あらためて原稿掲載をご依頼ください。

  • 院長交代などで組合員の先生が変わられた場合
  • 治療院を移転された場合
  • 一度休会・退会されて、再開や再入会された場合
  • 組合員の先生の氏名や電話番号、住所等が変更になり、変更事項が原稿に掲載されている場合 など

患者さんが来院しなくなる理由をご存知ですか?

「治るのに時間がかかった」、「自分に合っていなかった」……。
実はそれは大きな原因ではありません。

ケガが治った患者さんが日常生活の中で治療院を目にする機会は多くありません。
例えば、通勤途中で必ず前を通るとしても、街の風景に溶け込んでしまっていると……。

そうです。
患者さんに忘れられてしまうことこそが、来院しなくなる理由なのです。

治療院を忘れてしまった患者さんを来院に結びつけるには、定期的にアプローチすることが大切です。
健康ニュースなら毎月発行しますので、SNSやメルマガ、ブログ、ポスティングや新聞折込などで定期的に目に触れる機会を増やせます。

もう一つ。
患者さんは来院しなければいけないことを忘れているのです。

定期的にアプローチすることで、どういうときに先生の治療院に行くのかをインプットできます。
また、先生が患者さんのことを気にかけていることもアピールできます。

ぜひ、健康ニュースを活用して、患者さんを呼び戻しましょう。

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