施術管理者が休まれる場合は、すぐに全柔協までご連絡ください

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◆施術管理者が休まれる場合は、すぐに全柔協までご連絡ください
日ごろから体調管理に気をつけていても、病気やケガは突然やってきます。
施術管理者の方が入院や療養で施術所を休まれる場合、勤務する柔整師だけでは保険取扱いができません。

◆もしもの時の備え
いざという時に備えて所得補償・疾病災害・傷害保険に加入しておくと、万一の長期療養の際の助けになります。

◆健康管理に気を付けて
病状が悪化してから病気に気づくといったことも多いように思われます。柔道整復師の先生方はご自分の体が資本ですので、1年に1度健康診断を受診するなど、ご自身の健康管理にはくれぐれもお気をつけください。


【お問い合わせ】
全国柔整鍼灸協同組合
東北事務所 TEL 024-991-0032
東京事務所 TEL 03-5745-9030
大阪事務所 TEL 06-6315-5550
広島事務所 TEL 082-236-9696
福岡事務所 TEL 092-418-2200

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