<受講者の声> 「患者さんに話しかけるとき、言葉足らずになっていた点が多いことに気づきました。患者さん一人ひとりに対する対応を丁寧でスムーズに行なえるようにしたいです。」 「みなさんのロールプレイング(模擬実習)を見て、自分を見つめなおせました。」 「患者さんへの対応や説明がちゃんと伝わっているか、よく考えなおせるきっかけになりました。」 「『表情が大切である』と言うことや、電話応対の具体的な方法を学ぶことができました。」 「クレーム対応、年輩者との会話、ネガティブな発言を受けた時の返答は、何と答えたら良いのか、勉強しました。」 「模擬実習では、学んだことをその場で実践できるのでわかりやすかったです。」 「今まで、自分に足りなかったことが、具体的にわかったので良かったです。」 「自己流でやっていたところが多かったのですが、授業を聞いている中で、できていることが たくさんあったので、これからも自信を持ってやっていきたいと思います。」
Copyright (C) 2010 青年婦人局 All Rights Reserved.