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プレスリリース)日本最大の業団が主導する医接連携システムが提携医療機関を募集

全国4,000名の柔道整復が所属する全国柔整鍼灸協同組合では、2019年に組合員の施術所と医療機関が連携し、患者に最適な地域医療を提供することを目的とした医接連携システム・「全柔協 チーム医療」をスタートさせました。
現在は、大阪府と兵庫県の一部地域の医療機関と提携し稼働しています。
このたび、オンラインでの勉強会受講が可能となったことから、広く提携医療機関を募集することとなりました。

接骨院には様々な症状を訴える患者が来院しますが、医療機関との連携により、それぞれの得意分野で強みを発揮し、役割と立場を理解・尊重しながらWin-Winの関係を築くことで、患者に最適な医療を提供できます。
また、医療機関・接骨院の双方にとって新しい治療の形の確立や臨床成績の向上を見込めるものと考えています。

なにより患者のことを最優先に考え、「全柔協 チーム医療」では組合員の登録・更新にあたり、勉強会の受講と課題提出を義務付けています。
また、トラブルがあった際には患者、医療機関への影響を最小限にするため、全柔協が責任を持って対応いたします。

【資料請求・お問い合わせ】
全国柔整鍼灸協同組合
大阪市北区曽根崎2-2-1 全柔協会館
電話:06-6315-5550(代表) 06-6315-5401(担当 濱野)

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